『遊戯王デュエルリンクス』クローズドベータテストの当選人数や倍率を考察してみた

june

 

先月、6月上旬にクローズドベータテスト募集のご案内メールを送ると告知がありました!

それでもまだ本日(6月8日)の時点でそれに関して何も告知がない状態です!

 

そこでクローズドベータテストの当選人数や倍率の考察をしてみました。

 

応募条件について

4月30日までに事前登録していた人が対象でした。 ではどれくらいの人達が応募できるのかみて行きましょう。

 

実際に応募できる人数は?

締め切りの2日前の4月28日(木)に45万人の事前登録者数達成していました。

45

 

また締め切りを過ぎた5月9日(月)に50万人の事前登録者数を達成。

50

 

 

4月28日(木)から11日間で5万人の事前登録者数が増えたと考えます。

50,000 ÷ 11 = 4545

1日当たりおよそ4545人のペースで増えています。

 

4月28日(木)までに45万人を達成しているので・・・

450,000 + 4545 × 2 = 459,090

 

だいたい46万人の人達が4月30日(土)までに事前登録を済ませている計算になります。

 

テスターはどれくらい募集するのか?

KONAMIがアプリ「実況パワフルプロ野球」が2014年12月18日にリリースしています。 それのクローズドベータテスト版の募集人数が5000人でした。

ちなみにパワプロの配信前の事前登録者数は5万人以上でした。

 

pawapuro

 

デュエルリンクスでも同様に5000人近くは募集することが考えられます。

もしかしたら、事前登録者数がパワプロと比べるとその10倍以上いるので5万人・・・はいかなくても2〜3万人くらいの人達を募集することもあるかもしれません

 

Androidユーザーのみのテスター募集になる可能性も?!

パワプロのβテストがAndroidのみだったのでiPhoneユーザーは参加できない可能性があります。

日本のAndroidとiPhoneユーザーは半々だと言われています。(2016年1月)

ソースはこちら

 

つまり、事前登録者数46万人のうち23万人は参加できない可能性があります・・。

 

最終的な当選倍率はどれくらいなのか?

最低5000人の募集に対して23万人〜46万人の事前登録者がいます。 その全員が参加希望だと仮定すると・・・。

 

5000 ÷ 230,000 = 0.02(Androidのみの場合)

5000 ÷ 460,000 = 0.01(両OSの場合)

 

だいたい50人から100人に1人くらいの人が当選する確率になります。

事前登録者数が55万人突破の人気ゲームなので最初に募集をかけても2次、3次の追加募集をかける可能性もありますね!

どちらにせよ倍率はものすごく高くなりそうです(>_<)

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