『遊戯王デュエルリンクス』 今後のレギュレーション戦を予想!

img_4153


次回のレギュレーション戦は?

前回のレギュレーション戦が終了して少し時間が経ちましたが、今後のレギュレーション戦はどんなルールのものが開催されるのでしょうか?
今回の記事では今後のレギュレーション戦を予想してみようと思います!

前回のレギュレーション戦についての記事はこちら

今後のレギュレーションを予想!

デッキ枚数30枚固定

普段のデッキ枚数は20枚以上となっていますが、デッキ枚数を必ず30枚にしてデュエルします。
ルールは変わりませんが、普段とは少し違ったデッキ構築でデュエルします。

デッキのレアカード枚数制限

URのカードは〇枚まで、SRは〇枚まで、というように、高レアリティのカードに枚数制限をかけてデッキを作成するルールです。デッキにどのレアカードを投入するべきか、デッキの作成の腕の差が出そうです。

デッキをノーマルカードで構築

レアリティがノーマルのカードのみでデッキを作成するレギュレーションです。
URやSRの強力なカードが使えないため、普段は見かけないカードが活躍することもありそうです。

デッキの同名カードは一枚まで

所謂、ハイランダーと呼ばれるデッキでデュエルをします。
普段はデッキに同名カードは3枚まで投入することができますが、このレギュレーションだと同じカードをいれることができないため、オリジナリティのあるデッキを見ることができそうです。

特定の種族・属性でデッキを構築

デッキにひとつの種族または属性のモンスターしか使用できないレギュレーションです。
闇属性と地属性のモンスターが他属性よりも多めなので、使用率が高くなりそうです。

レンタルデッキでデュエル

レンタルデッキデュエルのデイリーチャレンジのように、お互いにレンタルデッキをランダムで使用してデュエルします。
レンタルデッキは少なからず当たり外れがあるので、運に左右されそうなレギュレーションです。

レジェンドデュエリストLv.40のデッキを使用

選択したキャラクターのLv.40が使用するデッキを使用してデュエルします。
普段はプレイヤーには未実装のカードを使用できるので、おもしろそうです。
海馬や舞やイシズを使用するプレイヤーが多そうです。

モンスターゾーン収縮

名も無き決闘者とのデュエルの課題のように、お互いがモンスターゾーンが収縮した状態でデュエルします。
他にも、魔法・罠ゾーン収縮などの課題のレギュレーション戦もありそうです。

名もなき決闘者の課題一覧はこちら


スキルを無条件で使用可能

キャラクターのスキルの「ライフポイントが〇〇以下」や「〇〇ポイント以上のダメージを受けたとき」などを条件を無視して使用できるレギュレーションです。
スキルの選択によっては、非常に凶悪なデッキをつくることができそうです。

スキル一覧はこちら


モンスターの攻撃力・守備力が反転

常に「右手に盾を左手に剣を」を使用したように、モンスターカードの攻撃力を守備力が入れ替わった状態でデュエルします。
ビッグシールドガードナー」が猛威を振るいそうです。

まとめ

いざ考えてみると難しくて、あまり面白そうなレギュレーションが思いつきませんでした……。
OCGとデュエルリンクスの大きな違いのひとつでもあるスキルを扱ったレギュレーションはなにかありそうですね!
前回のレギュレーション戦でもそうでしたが、普段はあまり見かけないカードが使用されるのはすごく面白いと思います。

最新ニュース

この記事へのコメント
  1. プラス評価をする +1 マイナス評価をする -1
    名無しのデュエリスト : 2017/01/10(火) 15:45:47

    LP8000だろ