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デッキレシピ一覧

遊戯王デュエルリンクスのデッキレシピを一覧でまとめています。デッキのリンクには必要カードはもちろん、長所・短所についても紹介していますので、デッキを組む際の参考にしてください。

デッキレシピwiki

デッキ名 UR SR R N
アマゾネスデッキ 3枚
(1種類)
9枚
(3種類)
9枚
(3種類)
-
インセクター羽蛾 1枚
(1種類)
- 1枚
(1種類)
18枚
(7種類)
エルフの剣士デッキ 3枚
(1種類)
9枚
(3種類)
8枚
(3種類)
-
カラテマン(ワンキル)デッキ 4枚
(2種類)
4枚
(2種類)
9枚
(3種類)
3枚
(1種類)
ガーランドルフデッキ 11枚
(4種類)
5枚
(3種類)
1枚
(1種類)
3枚
(2種類)
クラブタートルデッキ 6枚
(2種類)
5枚
(2種類)
5枚
(2種類)
4枚
(2種類)
グラール恐竜デッキ 1枚
(1種類)
9枚
(5種類)
10枚
(5種類)
-
ケルベロス(ハイスコア専用)デッキ 1枚
(1種類)
4枚
(2種類)
6枚
(3種類)
9枚
(3種類)
コイントスデッキ 7枚
(3種類)
3枚
(1種類)
7枚
(4種類)
3枚
(1種類)
サンドラ融合(双頭の雷龍)デッキ 6枚
(2種類)
7枚
(3種類)
2枚
(1種類)
8枚
(4種類)
スタンダード(バズー)デッキ 4枚
(2種類)
16枚
(7種類)
- -
スタンダードデッキ 6枚
(4種類)
14枚
(7種類)
- -
ダイダロスデッキ(特化) 6枚
(3種類)
5枚
(4種類)
10枚
(5種類)
-
ディスカードグラール 2枚
(1種類)
12枚
(4種類)
6枚
(2種類)
-
デビルフランケン&青眼の究極竜(ワンキル)デッキ 6枚
(2種類)
9枚
(3種類)
6枚
(2種類)
3枚
(1種類)
ドリアード風林火山デッキ 6枚
(2種類)
2枚
(1種類)
3枚
(1種類)
8枚
(3種類)
ネコ耳族デッキ 3枚
(1種類)
7枚
(4種類)
11枚
(4種類)
-
ハーピィレディ(簡易)デッキ 3枚
(1種類)
- 14枚
(7種類)
4枚
(2種類)
ハーピィレディデッキ 6枚
(2種類)
3枚
(1種類)
10枚
(5種類)
1枚
(1種類)
バオウデッキ(ハイスコア専用)デッキ 2枚
(2種類)
6枚
(4種類)
5枚
(2種類)
9枚
(5種類)
バランス融合デッキ 8枚
(3種類)
11枚
(4種類)
- 6枚
(4種類)
ヒューガ&ブルーアイズデッキ 3枚
(2種類)
3枚
(2種類)
8枚
(3種類)
6枚
(2種類)
ブラックマジシャンデッキ 6枚
(3種類)
7枚
(4種類)
4枚
(2種類)
2枚
(1種類)
ライカンスロープワンキルデッキ 3枚
(1種類)
6枚
(2種類)
6枚
(2種類)
5枚
(2種類)
ワンダーバルーンデッキ - 17枚
(6種類)
3枚
(1種類)
-
儀式デッキ(特化型) 6枚
(2種類)
1枚
(1種類)
4枚
(2種類)
9枚
(4種類)
凡骨ビートデッキ 6枚
(3種類)
11枚
(5種類)
3枚
(2種類)
-
凡骨融合デッキ 8枚
(4種類)
1枚
(1種類)
13枚
(5種類)
3枚
(1種類)
城之内克也 1枚
(1種類)
- - 19枚
(8種類)
天使デッキ - - 13枚
(5種類)
7枚
(3種類)
孔雀舞 1枚
(1種類)
- 1枚
(1種類)
14枚
(7種類)
寄生虫パラサイドデッキ 4枚
(2種類)
8枚
(3種類)
6枚
(3種類)
2枚
(1種類)
恐竜サンドラデッキ 1枚
(1種類)
12枚
(8種類)
10枚
(4種類)
-
恐竜王国デッキ 2枚
(2種類)
9枚
(5種類)
9枚
(4種類)
-
恐竜蠍サンドラデッキ 3枚
(3種類)
14枚
(8種類)
9枚
(3種類)
-
救世の美神ノースウェムコデッキ 9枚
(4種類)
4枚
(3種類)
4枚
(2種類)
3枚
(1種類)
断頭台の惨劇デッキ 2枚
(1種類)
2枚
(1種類)
14枚
(6種類)
4枚
(2種類)
機械デッキ 4枚
(2種類)
7枚
(3種類)
9枚
(3種類)
-
海の伝説デッキ 6枚
(3種類)
5枚
(3種類)
9枚
(4種類)
-
海馬瀬人 1枚
(1種類)
- 3枚
(3種類)
16枚
(7種類)
真崎杏子 1枚
(1種類)
- - 19枚
(7種類)
真紅眼(レッドアイズ)デッキ 4枚
(2種類)
13枚
(6種類)
3枚
(2種類)
-
護符スーガデッキ 5枚
(2種類)
5枚
(3種類)
6枚
(2種類)
4枚
(2種類)
道連れデスハムスターデッキ 3枚
(1種類)
3枚
(1種類)
11枚
(4種類)
4枚
(2種類)
闇の力デッキ 6枚
(4種類)
6枚
(3種類)
5枚
(2種類)
3枚
(1種類)
闇遊戯 1枚
(1種類)
- 3枚
(3種類)
16枚
(6種類)
青眼(ブルーアイズ)デッキ 4枚
(2種類)
7枚
(3種類)
9枚
(4種類)
-
頂に立つ者デッキ 1枚
(1種類)
8枚
(4種類)
10枚
(4種類)
3枚
(1種類)

基本的なデッキの組み方

デッキの組み方は各コンセプトによっては違いますが、今回はスタンダードデッキの組み方を解説します。

デッキ枚数は?

デッキ枚数は20枚にしましょう。
30枚までデッキに入れることができますが、ここぞという時にキーカードが引けなかったり事故が多発しやすいです。

モンスターカードの枚数は?

モンスターの枚数は10〜15枚にしましょう。
手札にモンスターが引けない事故を防ぐため、どんなに少なくても10枚程度に留めておくのがおすすめです。

魔法・罠カードの枚数は?

魔法・罠カードは5〜10枚にしましょう。
モンスターの枚数でも触れましたが、手札にモンスターが引けない事故を防ぐため、入れすぎには注意しましょう。


デッキに入れるカードの基準

モンスターカード

基本的にはステータスの高い下級モンスターをメインに入れ、サポートする効果モンスターを数枚、さらに召喚にリリースが必要な上級モンスターを数枚入れていくのが一般的です。

上級モンスターについては、モンスターが召喚できない事故が起こりうるので、多くとも2〜3枚程度にして入れすぎには注意しましょう。

スタンダードデッキでは、アックス・レイダーミノタウルスなど攻撃力1700のモンスターが最適です。

攻撃力のボーダー
1700・・・現状最高クラス
1500・・・最低ライン、属性や種族次第では最高クラスに
1300・・・妥協枠


魔法・罠カード

魔法・罠カードを入れる基準としては、どんな場面でも効果を活かせるカードを入れていきましょう。

例えば、攻撃力をアップするカードは使い勝手が良いです。魔法カード「フォース」をはじめ、装備魔法カード「破邪の大剣バオウ」や罠カード「援軍」は特に優秀です。

その他にも「エネミーコントローラー」「ワンダーバルーン」「ツイスター」など、挙げればキリがありませんが、自分の持っているカードで「どんな場面でも効果を活かせるカード」選んで入れていきましょう。

  • 全モンスターカード一覧
  • 全魔法カード一覧
  • 全トラップカード一覧


  • まとめ

    今回はスタンダードデッキの組み方を紹介しましたが、スタンダードデッキでも一から構築し、新しいカードを手に入れたら手直しをして…と繰り返していくと、自ずとデッキの組み方が見えてくるはずです。

    どのようなコンセプトのデッキがあるのか、本ページのデッキレシピやデッキランキングを見て、自分だけのデッキを作り上げていきましょう!